こんにちは、所長ひろしゃんです。
安全靴の失敗談が知りたい人いませんか?
ひろしゃんの失敗経験の1つは、
安全靴は
毎日使う消耗品だし、安いのでいいでしょ
でも実際に使ってみると、
思っていた以上にトラブルが多くて、正直後悔しました。
この記事では、
・実際にあった失敗談
・なぜ壊れるのか
・そこから気づいたこと
をそのまま書いています。
■結論:安い安全靴はすぐ壊れるリスクがある
結論から言うと、
安い安全靴は
想像以上に壊れやすい
そして、
結果的に損します
理由は、シンプルで
- すぐ壊れる
- 何度も買い替える
- ストレスが増える
これなら、最初から、
長持ちする安全靴を選ぶほうが得策です
安い安全靴は想像以上に痛みが早い
ひろしゃんも最初は
ひろしゃん3千円ぐらいの安全靴でも、
機能は、同じでしょ?
と、思っていましたが、
実際は、半年で、


靴底がすり減り始め


外装が、ボロボロになる
という感じで
安い安全靴は、
明らかに、劣化するスピードが早いです
ある日、靴底が割れていた
特に忘れられない経験が、
新品の安全靴を購入して半年ほど経過した
ある雨の日。
水たまりの上を歩くと、



靴の中が、冷たいよーーな、気がする
靴を脱いで、裏返してみると、


靴底が
パキッと、割れてるじゃん
当然、雨の日に、靴底が割れていれば、
靴の中に水が入ってきます
そのため、靴を履いてるのに
- 靴下は、びしゃ、びしゃ。
- 足は冷たいし
- 1日中、ずっと不快



靴、履いとる意味無いぞーーーーっ
有名メーカーでも、壊れる安全靴はある。
安い安全靴を履いてたから



そうなったんですよね?
と思うかもしれませんが、
実は、
会社支給の
某有名メーカーが販売している安全靴
で起きた話です。
しかも、
2足目、3足目も


靴底が割れる経験をしたことで、
格安品の安全靴が、ダメ
というよりは、



構造的に
壊れやすい靴がある
ということです。
なぜ、安い安全靴は、すぐ壊れるのか?
実際に履いて感じたことは
- 靴底が硬く「しなる感じがしない」
- 素材が弱く、すぐ劣化する。
見た目では、分かりにくいですが、
一度、経験すると



あ、この靴、ダメなやつだな
と、何となく分かってきます。
じゃあどうすればいいのか?
結果的には
最初から
長く使える安全靴を選ぶこと
そして、ひろしゃんが、実際に履いて



長持ちする
と実感できたのは、
アシックスの安全靴
です。
ひろしゃんが、1年履いた靴底をみてもらえば分かるように、





靴底から
水が入って困った経験は、ありません。
まとめ
安い安全靴を選ぶと、
- 靴底が硬く「しなる感じがしない」
- 素材が弱く、すぐ劣化する。
とはいえ、価格が高くても、
構造的に壊れやすい靴もある
ので、
安全靴選びで失敗しないためには、
長く使える靴を選ぶのが正解
そして、ひろしゃんの実体験では、
アシックスの安全靴が
一番安心して、長く履くことができてます。
長持ちする安全靴ならコレ
安全靴で失敗したくないなら
「安さ」で選ぶのではなく
「長く使えるか?」で選ぶ
これだけで失敗は防げますよ










